DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の口コミレビュー!実際の写真画像付き!

DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の口コミレビュー!実際の写真画像付き!
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息子が1歳になったので、今までの抱っこ紐の次のアイテムとして人気とウワサの「DAKKOLT(ダッコルト)‎」を購入してみました!

購入した型番は、「DK001」です。

1歳を超えて体重も10キロを超えてくると、手だけの抱っこはタイヘンですし、今までの抱っこ紐では出先でかさばる…そんなときのお助けアイテムとしてかなり使い勝手のよい抱っこ紐でしたので、さっそく「DAKKOLT(ダッコルト)‎」の口コミレビューについて、メリット・デメリット含めて詳細ご紹介していきたいと思います♪

DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の購入した理由

今回「DAKKOLT(ダッコルト)‎」を購入した理由は、息子が1歳を超え著しい体重に、私の腕のチカラが及ばなくたったためです(笑)。

1歳を超えると体重も体格ももっちり度が増してきて、腕だけの長時間の抱っこでは限界を感じますよね。

今までの抱っこ紐だとかさばるしバックルの装着が少々手間…。

ウエストバック形状の抱っこサポートバックも使ってはいたのですが、中の収納が少なかったので、私には今一つ物足りなかったんですね。

そこで、調べてみると、コンパクトで、かつ、たすき掛けになっている抱っこ紐があることを知りました。

実際に購入までに至った大きな決め手は、

  1. 手軽さ
  2. made in JAPAN

まず、使い方がとてもシンプルなので、夫婦で共同で使いやすいのがいいな♪と実感しています!

出先だけでなく、お家の中にいても抱っこする場面はありますよね。

そんなときにササッと取り出せて自分の身体に装着して、すぐ子供を抱っこできる手軽さには助かっていますよ^^

二つ目は、made in JAPAN=日本製 ということ。

製造会社や販売会社が日本であれば、今後商品に何かあった際に、アフターフォローをしっかりととよれるという安心感があり決め手になりました。

以上のポイントから「DAKKOLT(ダッコルト)‎」購入を決めました!

DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の口コミ・評判をレビュー

DAKKOLT(ダッコルト)‎/DK001」を実際に使って良かった点・悪かった点をご紹介していきますね♪

DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の悪い口コミ・デメリット

DAKKOLT(ダッコルト)‎/DK001」のデメリットの一つは、人によってはバックルが肩に当たってしまい痛いことがあります。

紐が滑りにくい素材なので、肩に当たらないよう位置をズラそうとしても調整が難しい時があります。

例えば、夫婦で共用する時にはその都度長さ調整が必要となる場合もあるかと思います。

二つ目は、本体にポケットなどが付いていない事です。

小さくてもいいのでティッシュなどを入れるポケットがあれば便利だなと思いました。

 

DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の良い口コミ・メリット

安定して軽い

使用して初めに思ったのは「手だけの抱っこより数倍軽い!」です。

もちろん肩でサポートしてるので軽くなるのは当たり前ですが、思っていた以上に軽く感じましたよ。

軽く抱っこできるのもビックリですが、思った以上に安定して座れるのである程度両手が自由になるのもポイントです。

座面にしっかりと滑り止めが付いているので、ずれてくる事もなく安定して座ってくれます。

安定しているので、子供が寝てしまってもしっかりサポートできるのもメリットですよ☆

夫婦(男女)で共用できる

購入の決め手にもなった妻との兼用ですが、こちらも問題なく兼用で使用できました。

元々紐の長さは長めに出来ているので、男女兼用で問題なく使用できています。

男性が使用する場合は最大限に伸ばしてから使用し、身長が低い女性などはある程度紐を短く調整してから使用すると問題なく抱っこ出来ます。

また、紐の調整も簡単で脱着もスムーズに行えるのもポイントです。

急に抱っこっだり下りたいと子供の気分はすぐに変わるので、そんな時でもスムーズに使用できます。

コンパクトに持ち運びできる

抱っこしていない時も、従来の抱っこ紐の様に腰に付けたししないのでかさばりません。

使用しない時はそのまま方にたすき掛けに身体に装着したままでも邪魔になりませんし、畳んで持ち運べばカバンのサイドポケットなどにも収まるぐらいコンパクトになります。

家の中でも抱っこするときにササっと取り出して装着できる身軽さがあるので、抱っこの度におっくうにならずに済みましたよ。

 

まとめ:DAKKOLT(ダッコルト)‎DK001の口コミレビュー!実際の写真画像付き!

以上「DAKKOLT(ダッコルト)‎/DK001」の良かった点と悪かった点をまとめてご紹介してみました。

コチラの商品を購入する前は、グスケット(B09MKB3VDK)とどちらにするか迷っていたのですが、

  • 紐の調整がシンプルという手軽さ
  • 日本製

以上の2点が最後の後押しになって、「DAKKOLT(ダッコルト)‎/DK001」の方の購入に至りましたよ。

抱っこ紐でお悩みの際は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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